2014年5月23日(金)のつぶやき

  • 朝イチ、私用のことで、大きなミスに気付いて呆然&あまりにサザエさん的な失態で落ち込む。関係各位、本当にごめんなさい(>人<;) posted at 06:34:07
  • RT @mwk_ekm: 知識はあるけど、自力でとけない。 けっこう闇が深い… posted at 06:35:44
  • 各種ネガティブ感情の中でも特に抑え難い怒りとか虚しさを感じたときに、聖書とかカトリック教会のホームページを適当に開いたりする。で、漏れなく「赦しなさい」と書いてあって、割と素直に、はい…と思う。しかしその怒りの原因となった人がプロテスタントだと知ったときの、信者ではない私の落胆。 posted at 07:02:25
  • さわやかな朝から2連発で暗ったいつぶやきをしてしまったのですけど、先月末に2冊目の拙共著 @ekm_2400 を出して、お世話になってきた&いる方々に献本お送りしたら、ご無沙汰していた方々から連絡頂いたり、久しぶりに会いましょうよとなるのが、最近のありがたいことです。感謝。 posted at 07:13:48
  • 子供の7%が精神障害で薬物治療:アメリカ huff.to/1kqKmbO posted at 07:53:12
  • RT @BIG_ISSUE_Japan: 国際ネットワーク/同じ志をもつストリートペーパーが集まり、情報や資源を共有するため1994年にInternational Network of Street Papersを創設。『ビッグイシュー日本版』他、40カ国100誌以上が参加。 goo.gl/a14SOO posted at 12:37:20
  • GWのとき、今日は不在で残念…とつぶやいた、渋谷駅南口バスターミナルのビッグイシュー販売員“プロペラさん”(タケコプター付きキャップのおじちゃん)は辞めちゃったのだそう。後任・販売員さん(ビッグダディ似)が新任挨拶と共に、教えてくれた。発展的退職であったことを祈るばかり… posted at 12:46:33
  • 体調不良で病院に行くと、ふと、医師や看護師に弱音を吐露したいおもいが湧いてくるが、彼・彼女らは職業として診療・治療行為をしているにすぎないのだし、とても忙しいのだから、無用な話をして時間をとっては悪いと考え、返事とお礼を繰り返してそそくさと帰ってきてしまう。古いタイプの患者です。 posted at 18:21:07
  • ところが先週、咳と呼吸の苦しさで絶不調ながらまだ休めないというタイミングで入った、渋谷本校のすぐそばの若樹内科クリニックにて。診て下さった安田先生は、こちらが何を言う間もなく、実際に身体症状しか言わなかったのだが、冷静に、温かく、同時に毅然と、いま何をすべきか指導して下さった。 posted at 18:28:30
  • こういう経験は初めてで、なんというか、とてつもなく、ただ者ではないパワーを感じ、それにしても、医療職でなければ定年退職しているように見受ける年配女性である先生が、道玄坂の雑居ビルで、週末診療クリニックを開いているのは、一体、どういう経緯なのだろう?と興味がわいてきた。 posted at 18:33:10
  • 正直に言うとあまり品のよいことではないので恥ずかしいのだが、こういう時代なので…と言い訳しつつ、ネットでお名前を検索してみた。するとまもなく、ある方が、曽野綾子氏のエッセイ集の書き抜きと感想を書いたらしきブログに行き当たり、そこに、安田先生の半生が書かれていた。 posted at 18:39:51
  • 反射的に、Amazonでそのエッセイ集を注文。文庫の裏表紙には、「マダガスカル、インド、カメルーン、ブラジル…… 世界各地で極限的貧困の現場を踏破した作家が、自らの老いと向き合いつつ、生と死の現実を冷静な観察眼で切り取ったレポート・エッセイ」とある。 posted at 18:44:29
  • 平成19年から20年にかけて『新潮45』に連載されたという全21本の中に「休日医者」と題した上下2編があり、その(下)こそが、安田先生の物語だった。 貧困の僻地 (新潮文庫) 曽野 綾子 www.amazon.co.jp/dp/4101146462/ posted at 18:52:19