2014年5月25日(日)のつぶやき

  • やっと全文を読みました。地裁には立派な判事がたくさんいるとは本当ですね。感情的とか幼稚とかいう言葉で批判する人は、きっと感動・動揺しちゃったのでしょう。【速報】大飯原発運転差止請求事件判決要旨全文/NPJ www.news-pj.net/diary/1001 posted at 02:55:48
  • RT @yoshimichi_bot: 他人をある程度傷つけ、悲しませ、苦しませることなしには、その人と真摯につき合うことはできないと思っている。ということは、自分自身も他人から相当程度苦しめられても、傷つけられても、悲しまされてもしかたないということだ。『不幸論』 posted at 08:08:22
  • RT @yoshimichi_bot: この国の人々は個人と個人が正面から向き合い真実を求めて執念深く互いの差異を確認しながら展開してゆく<対話>をひどく嫌い、表出された言葉の内実より言葉を投げ合う全体の雰囲気の中で、漠然とかつ微妙に互いの「人間性」を理解し合う<会話>を大層好むのである。『<対話>のない社会』 posted at 23:10:30
  • こどものない自分(たち)にとって、会社・教室、ひいては、社員・生徒・受講生は、こどものようなもの、いや、こどもそのもの。とくにエコールのほうは、見えないところで、ありとあらゆる修羅場をくぐってきた5年間だったので、綺麗事ではなく、命賭して産み育ててきたという思いがつよい。 posted at 23:16:40
  • おかげさまで会社・教室は、人間ならば小学校に入学する年になった。山あり谷ありしながらも健やかに育ってきた感がある中、全く想定外の時機・方向からお門違いな妨害が入ることもある。時に悩ましく苦しいけれども、こういうときにこそ、自分が守るべきものは何なのがわかる好機と信じている。 posted at 23:24:29
  • ところで中島義道先生bot。前からその存在知りつつ、しかし、面識は浅くも直接ご本人を知る立場からはさすがに笑われるか叱られるかしそうでフォローせずにきた。が、数日前にたまたまRTされてきたのを見てポチっとしてしまった。やはりこの方の言葉は自分にとってのハイブルのひとつ。 posted at 23:31:25